測量 レベル (れべる) 水平な視準線をつくり、標尺を読んで高さの差を測る機器のこと。高さだけを扱う。 別の呼び方: オートレベル、水準儀 望遠鏡をのぞくと水平線が見える機器です。離れた2点に標尺を立てて読み値の差を取れば、高低差が分かります。角度や距離は測れず、高さ専用です。陸墨や遣り方の高さ出しで使います。